プログラム一覧(オーラル)

戻る

睡眠時無呼吸(1) 座長:清水 徹男(秋田大学医学部精神学講座)
A−01 睡眠時無呼吸症候群の長期予後に関する検討
○井上 雄一1) 、難波 一義2) 、坂本 泉3) 、高田 耕吉3) 、新井 平伊1)
1)順天堂大学医学部精神医学講座、2)神経研究所附属睡眠呼吸障害クリニック、3)国立療養所鳥取病院


A−02 睡眠時無呼吸症候群における事象関連電位の特徴について
○井上 雄一1) 、新井 平伊1) 、難波 一義2) 、 高橋 康郎2) 、高田 耕吉3)、坂本泉3)
1)順天堂大学精神医学講座 、2)睡眠呼吸障害クリニック 、3)国立療養所鳥取病院


A−03 睡眠時無呼吸症候群に対する新しい閉塞部位診断機器 RhinoSleepの臨床試用経験
○宮崎 総一郎、田中 俊彦、板坂 芳明
秋田大学医学部耳鼻咽喉科


A−04 閉塞型睡眠時無呼吸症候群患者の治療前後における聴性中潜時脳幹反応に及ぼす影響
○宮本 智之、宮本 雅之、竹川 英宏、久保 仁、平田 幸一
獨協医科大学 神経内科


睡眠時無呼吸(2) 座長:宮崎総一郎(秋田大学医学部耳鼻咽頭科)
A−05 睡眠時無呼吸の多発した1家系
○清水 修1) 、井上 雄一2) 、高田 耕吉3) 、難波 一義4) 、新井 平伊2)
1)原病院順天堂大学医学部精神医学教室、2)順天堂大学医学部精神医部教室、3)国立療養所鳥取病院、4)睡眠呼吸障害クリニック


A―06 睡眠無呼吸外来における居眠り運転と居眠り事故の調査:愛知県事故率との比較
○谷口 亜紀1) 、尾関 かおり1)、伊藤 朝雄1)、篠邉 龍二郎2) 、大竹 一生2)、谷川 里佳2)
1)愛知医科大学附属病院中央臨床検査部、2) 同大学第三内科


A―07 睡眠呼吸障害の診断と治療におけるプレッシャーセンサーの有用性
○鈴木 美智子1) 、小林 美奈 1) 、駒ヶ嶺 正純1) 、高崎 雄司2) 、山城 義広3)
1)駒ヶ嶺医院睡眠呼吸センター 、2)日本医科大学第四内科、3)東邦大学第二内科


睡眠時無呼吸(3) 座長:小島卓也(日本大学医学部精神医学講座)
A−08 閉塞性睡眠時無呼吸低呼吸症候群における胸腔内圧低下と無呼吸低呼吸指数
◯渡辺 琢也1)、 三上 章良1)、 熊ノ郷 卓之2)、 菅沼 仲盛1)、 重土 好古2)、 元西 正道2)、 本多 秀治2)、 京谷 京子2)、 漆葉 成彦2)、 寺島 喜代治2)、 手島 愛雄2)、 武田 雅俊2)、 杉田 義郎1)
1)大阪大学健康体育部健康医学第三部門 、2)大阪大学医学部精神医学教室


A−09 睡眠時無呼吸症候群におけるホルター心電図の評価
○吉野 聡子1)、 沼沢 てるひこ1)、 川名 ふさ江1)、 井上 裕司1)、 小尾 聡美1)、 加藤 光恵1)、 田村 東子1)、 鞆 由加子1)、 日岡 美苗1)、 樋口 真希1)、 八木 真理子1)、 中西 成元1)、 成井 浩司2)
1)虎の門病院臨床生理検査部、2)虎の門病院呼吸器科


A−10 閉塞性睡眠時無呼吸症に対するNCPAP療法の有用性に関する検討
○加藤 光恵1)、 川名 ふさ江1)、 日岡 美苗1)、 田村 東子1)、 八木真 理子1)、 吉野 聡子1)、 小尾 聡美1)、 鞆 由加子1)、 井上 裕司1)、 樋口 真希1)、 中西 成元1)、 成井 浩司2)
1)虎の門病院臨床生理検査部、 2)虎の門病院呼吸器科


A−11 OSAS患者に出現する中枢性無呼吸について(CPAP治療における検討)
○八木 真理子1)、 川名 ふさ江1)、 井上 裕司1)、 小尾 聡美1)、 加藤 光恵1)、 田村 東子1)、 鞆 由加子1)、 日岡 美苗1)、 樋口 真希1)、 吉野 聡子1)、 中西 成元1)、 成井 浩司1)
1)虎の門病院臨床生理検査部、2)虎の門病院呼吸器科


レム 座長:渥美 義賢(国立特殊教育総合研究所)
A−12 睡眠麻痺に関するアンケート調査
○小鳥居 剛1)、 小鳥居 湛2)、 内村 直尚1)、 橋爪 祐二1)、 白川 伸一郎1)、里村 剛1)、 田中 順二1)、 前田 久雄1)、 中沢 洋一3)、 石橋 正彦3)、 林田 憲昌4)、 平野 隆5)、 柴田 彰6)、 福田 勝洋6)
1)久留米大学医学部精神神経科、 2)小鳥居諫早病院、 3)十全病院、 4)一本松病院、 5)大島病院、 6)久留米大学医学部公衆衛生学教室


A−13 悪夢、夢行動、疼痛性陰茎勃起に関するアンケート調査
○野瀬 巌1)、 小鳥居 湛2)、 内村 直尚1)、 向井 正樹1)、 竹内 暢1)、 高石 淳子1)、 桑原 啓郎1)、 恵紙 英昭1)、 前田 久雄1)、 中沢 洋一3)、 宮原 靖4)、 有吉 祐5)、 柴田 彰6)、 福田 勝洋6)
1)久留米大学医学部精神神経科、 2)小鳥居諌早病院、 3)十全病院、4)宮原病院、 5)小嶺江藤病院、 6)久留米大学医学部公衆衛生学教室


A−14 レム睡眠行動障害に対するメラトニン療法の検討
◯竹内 暢1)、 向井 正樹1)、 内村 直尚1)、 橋爪 祐二1)、 前田 久雄1)、 小鳥居 湛2)、 大島 博治3)、 大島 正親3)
1)久留米大学医学部精神神経科、2)小鳥居諫早病院、3)大島病院


過眠 座長:塩見 利明(愛知医科大学第三内科)
A−15 閉塞性睡眠時無呼吸症候群のUPPP治療後に発症したナルコレプシーの一症例
○冨田 悟江1)、 伊藤 哲寛2)、 早河 敏治3)、 寺島 正義4)、 粥川 裕平5)、 太田 龍朗6)、 岡田 保7)
1)総合心療センターひなが、 2)北海道立緑ヶ丘病院、 3)刈谷総合病院精神神経科、 4)名古屋家庭裁判所、 5)名古屋大学医学部附属病院精神科、 6)名古屋大学大学院医学研究科 細胞情報医学専攻脳神経病態制御学講座 精神医学分野、 7)岡田クリニック


A−16 ナルコレプシーにおける症状の加齢による変化について
○古田壽一1)、 Michael J. Thorpy2)、 Helen M. Temple3)
1)金沢大学医学部神経精神医学教室、 2)Sleep-Wake Disorders Center, Montefiore Medical Center、 3)National Narcolepsy Registry, Sleep-Wake Disorders Center, Montefiore Medical Center


A−17 TNF受容体2型(TNFR2)遺伝子とヒトナルコレプシーとの関連
○北條 浩彦1)、 寺田 奈津子1)、 本多 裕2)、 徳永 勝士1)
1)東京大学大学院医学系研究科・人類遺伝学教室、 2)神経研究所付属晴和病院


A−18 ANIMAL MODEL FOR PERIODIC LIMB MOVEMENTS DURING SLEEP (PLMS):
OCCURENCE OF PLMS-LIKE PHENOMENA IN NARCOLEPTIC DOGS
○Mutsumi Okura, Nobuhiro Fujiki, Beth Ripley, Emmanuel Mignot, and Seiji Nishino
Center for Narcolepsy, Sleep Research Center, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University, Palo Alto, CA, USA


A−19 Hypocretin neurons and CSF hypocretin levels in genetically (hypocretin receptor-2 mutated) narcoleptic Dobermans
○Beth Ripley, Mutsumi Okura, Nobuhiro Fujiki, Mariko Ozu, Emmanuel Mignot,and Seiji Nishino
Center for Narcolepsy, Sleep Research Center, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University, Palo Alto, CA, USA


薬物 座長:小鳥居 湛(小鳥居諫早病院)
A−20 エタノールが健常成人の終夜睡眠脳波に及ぼす影響
○小林 寿夫1)、 間所 重樹1)、 三崎 究2)、 村山 順一1)、 中川 博機3)
1)福井医科大学医学部精神医学教室、 2)福井厚生病院ストレスケアセンター、 3)福井県精神保健福祉センタ


A−21 Diazepamは深部体温低下を介して催眠・脳高次機能に影響を及ぼす
○越前屋勝1)、 三島和夫1)、 佐藤浩徳1)、 三島由美子1)、 草薙宏明1)、 関根 篤1)、 清水徹男1)、 大久保 正2)
1)秋田大学医学部精神神経学教室、 2)弘前大学医学部付属病院薬剤部


A−22 フルマゼニール投与がミダゾラム麻酔後の主観的眠気、作業能力および夜間睡眠内容の変化に与える影響
○小曽根 基裕1)、 伊藤 洋1)、 佐藤 幹1)、 大淵 敬太1)、 林田 健一1)、 山寺 亘1)、 大山 栄作1)、 佐々木 三男3)、 牛島 定信1)、 鳥海 和弘2)、 瀧浪 将典2)、 谷藤 泰正2)
1)東京慈恵会医科大学精神医学講座、 2)同麻酔科学教室、 3)東京慈恵会医科大学付属看護学校


睡眠覚醒障害(1) 座長:香坂 雅子(札幌花園病院)
B−01 オレキシンのラット第三脳室内連続注入による覚醒効果
○ 本多 和樹1)、 Moses Akanmu1) 、 望月 貴年2)、 井上 昌次郎1)
1)東京医科歯科大学・生体材料工学研究所、 2)大阪バイオサイエンス研究所


B−02 セロトニンは逆説睡眠の調節因子だろうか。
○小山 純正1)、 高橋 和巳1)、 香山 雪彦1)、 酒井 一弥2)
1)福島県立医科大学医学部生理学第二講座、 2)クロードベルナール大学実験医学講座


B−03 メタンフェタミン慢性処置ラットの睡眠脳波:パワースペクトルによる睡眠段階の解析
○遠藤 拓郎、 角田 美保子、 本間 さと、 本間 研一
北海道大学大学院医学研究科統合生理学講座


睡眠覚醒障害(2) 座長:松村 人志(大阪医科大学神経精神医学教室)
B−04 睡眠段階2における14Hz・12Hz睡眠紡錘波出現前後の徐波帯域活動の変遷過程
○上田 一貴、 入戸野 宏、 林 光緒、 堀 忠雄
広島大学総合科学部人間行動研究講座精神生理学研究室


B−05 習慣的な睡眠・覚醒リズムの年齢変化と性差
◯朴 盈満1)2)、 松本 一弥1)、 永嶋 秀敏1)、 新小田 春美1)3)、 姜 旻廷1)
1)東亜大学大学院、 2)慶南大学情報通信学部、 3)九州大学医療短期大学部


B−06 BMI増加による胃食道逆流症・無呼吸症への影響と胃食道逆流症による睡眠への影響QUEST、睡眠に関する質問紙の統計を用いて
○菅沼 仲盛1)、 重土 好古2)、 渡辺 琢也1)、 熊ノ郷 卓之2)、 本西 正道2)、 本多 秀治2)、 京谷 京子2)、 漆葉 成彦2)、 寺島 喜代治2)、 手島 愛雄2)、 三上 章良1)、 杉田 義郎1)、 武田 雅俊2)
1)大坂大学健康体育部健康医学第三部門、 2)大阪大学医学部精神医学教室


B−07 成人における心身の訴えと不眠との関連について
○金 圭子1)2)、 劉 賢臣1)、 内山 真1)、 渋井 佳代1)、 大川 匡子1)、 土井 由利子3)、 大井田 隆3)、 簑輪 眞澄3)、 荻原 隆二4)
1)国立精神・神経センター精神保健研究所精神生理部、 2)東京女子医科学神経精神科、 3)国立公衆衛生院、 4)健康・体力づくり事業財団長寿科学振興財団


睡眠覚醒障害(3) 座長:井上 昌次郎(東京医科歯科大学)
B−08 夜間のBodey Heatingが徐波睡眠に与える影響
○吉田 弘法2)、 石川 徹1)、 荒川 一成1)、 熊谷 圭純1)、 小林 敏孝1)
1)足利工業大学人間情報工学研究室、 2)健康科学研究室


B−09 30m Nitrox飽和潜水が睡眠に及ぼす影響
◯永嶋 秀敏1)、 松本 一弥1)、 徐 有振2)、 毛利 元彦3)、 楢木 暢雄3)、 松岡成明4)
1)東亜大学大学院情報システム専攻、 2)韓国慶南大学校工科大学産業工学科、 3)海洋科学技術センター、 4)昭和病院


B−10 アルツハイマー型痴呆患者の認知機能と睡眠・覚醒リズムに対する高照度光療法とmethylcobalamin(VB12)経口投与療法の併用療法の影響
◯伊藤 敬雄1)2)、 山寺 博史1)2)、 鈴木 英朗1)、 伊藤 理津子1)、 朝山 健太郎1)、 遠藤 俊吉1)
1)日本医科大学精神医学教室、 2)日本医科大学付属多摩永山病院


B−11 短時間仮眠後の睡眠慣性に及ぼすカフェイン、高照度光、洗顔の効果
○林 光緒、 堀 忠雄
広島大学総合科学部人間行動研究講座精神生理学研究室


生体リズム(1) 座長:辻 陽一(足利工業大学電気電子工学科)
B−12 女性の月経周期に伴うsleep propensityとホルモンリズムの変動
○渋井 佳代1)、 内山 真1)、 金 圭子1)、 劉 賢臣1)、 工藤 吉尚2)、 亀井 雄一2)、 早川 達郎2)、 太田 克也3)、 赤松 達也4)、 大川 匡子1)
1)国立精神・神経センター精神保健研究所精神生理部、 2)同国府台病院精神科、 3)東京医科歯科大学大学院精神行動医科学、 4)昭和大学医学部産婦人科


B−13 時差11時間の米国東海岸への東行フライト時のメラトニンリズムの再同調
○高橋 敏治1)、 佐々木 三男2)、 伊藤 洋1)、 山寺 亘1)、 小曽根 基裕1)、 大渕 敬太1)、 牛島 定信1)、 松平 直樹3)、 佐野 英孝4)、 林田 健一5)
1)慈恵医大精神医学講座、 2)慈恵医大看護専門学校、 3)日本航空(株)健康管理室、 4)白根緑ヶ丘病院、 5)越谷吉伸病院


B−14 健常被検者に対するメラトニン経口投与が自律神経活動に与える影響について
○北島 剛司、 神林 崇、 齋藤 靖、 小川 由理子、 高橋 祐二、 高橋 賢一、 杉山智成、 鈴木 文久、 兼子 義彦、 佐々木 佳子、 相澤 里香、 阿部 正人、 筒井 幸、 清水 徹男
秋田大学医学部精神科学教室


B−15 人時計遺伝子hperの多型性と概日リズム睡眠障害及び睡眠習慣の関連
○山田 尚登1)、 尾関 祐二1)、 青木 治亮1)、 青木 直亮2)、 中島 聡1)、 椎野 弥生1)
1)滋賀医科大学精神医学教室、 2)瀬田川病院


生体リズム(2) 座長:石原 金由(ノートルダム精神女子大学人間生活学科)
B−16 3日連続胎児心拍数記録を用いたヒト胎児心拍数細変動におけるbasic resting-active cycleの検討
◯庄野 真由美、 庄野 秀明、 室 雅巳、 伊藤 雄二、 岩坂 剛
佐賀医科大学産婦人科


B−17 双胎の胎児基準心拍数と持続性頻脈における日内変動の妊娠進行に伴う変化
○室 雅巳、 庄野 秀明、 庄野 真由美、 伊藤 雄二、 岩坂 剛
佐賀医科大学産婦人科


B−18 産褥9,12週の母親と非妊娠女性の夜間睡眠パターンの比較
◯西原 京子1)、 堀内 成子2)、 江藤 宏美2)、 内田 直1)
1)東京都精神医学総合研究所精神生理部門、 2)聖路加看護大学母性看護・助産学研究室


B−19 睡眠日誌からみた妊娠末期から出産後における母親の睡眠・覚醒パターンの変化
◯新小田 春美1) 2)、 松本 一弥1)、 姜 旻廷1)、 三島 みどり3)、 上田 たか子4)
1)東亜大学大学院、 2)九州大学医療短期大学部、 3)島根県立看護短期大学、 4)愛和病院


生体リズム(3) 座長:山本 光璋(東北大学大学院情報科学研究科)
B−20 てんかん発作と睡眠・覚醒リズム
○堀田秀樹
社会保険蒲田総合病院小児科


B−21 暗期の長さがヒト生体リズムに与える影響
○橋本 聡子、 遠藤 拓郎、 角田 美保子、 本間 さと、 本間 研一
北海道大学大学院・医学研究科・統合生理学講座


B−22 閉経時不眠症へのHormone Replacement Therapyの試み
○寺島喜代治1)、 三上章良2)、 渡辺琢也2)、 立花直子3)、 本多秀治1)、 京谷京子1)、 漆葉成彦1)、 手島愛雄1)、 杉田義郎2)、 武田雅俊1)
1)大阪大学医学部精神医学教室、 2)大阪大学健康体育部健康医学第三部門、 3)大阪回生病院睡眠医療センター


戻る